ボケナス

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豪雨のために広島、岡山、愛媛、高知、その他の県にも大きな被害が発生したというのに、私はというと、ブログで大阪に限定して、地震だの大雨だのと愚痴を書き綴って申し訳ない気持ちでいる。被害にあわれた方にお詫びしたい。

しかし、ひどい雨だった。
台風でなかったから油断もあったのか、国の対応が遅れた感がしないでもない。こんなふうに言うのは酷なのかな。所詮は人間のすることだから、自然には勝てない。
それにしても、豪雨のあと梅雨が明けて、今度は猛暑日が続き、後片付けの人や避難先で熱中症にかかっている人が大勢出ているという。なぜ神様は、こうした厳しいことを強いるのだろうか。災害や大事故が起こるたびに、いつも思ってしまう。それとも神様のなされたことではないのかな。だとしたら、バチが当たるね。

リビングのエアコンが壊れた。ボケナスは、しばらく我慢しようと思う。

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# by souichinoyume | 2018-07-15 19:27 | はがき絵 | Trackback | Comments(0)

雨の日に本を読む

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ここ大阪は最近落ち着いて暮らせない。
地震、豪雨と天災が続いている。
神様が何かしら大阪に立腹されてのことだろうか。
凡人にはわからないが、お許しくださいと祈ることしかできない。

雨が寝室の窓のシャッターをうるさく叩く。その雨音を聞きながらベッドに横になって読書。
本は、私の尊敬する車谷長吉さんの書かれた「世界一周恐怖航海記」。
これは以前「文學界」に連載されていたもので、一度読んでいるものだけれど、単行本を購入して再読をはじめた。
恐怖航海記とされているが、ホラーではない。奥さんに、ひとり日本に置いて行かれるのが不安で、仕方なしに100日間の船旅に同行し、癖のある乗船客のことを書きながら、自分の半生も綴っていく。単行本化に際して加筆された部分もあり、読み始めたら面白くてとまらない。

私の好きな作家は、文章の簡潔派では吉村昭、車谷長吉、流麗派では水上勉。小説を書き始めた頃は、この三人の先生方を勝手に師と仰ぎ勉強させていただいたが、今ではもう、お三方は他界されてしまっている。諸行無常、まことに寂しいことだ。
パソコンでYouTubeをよく見るけれど、見終わった後には疲労感でいっぱいだが、本を読んだ後は疲れていても充足感がある。不思議なことだ。
この先、いくら電子化が進んでも、本はなくしてほしくないな、と思う。

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# by souichinoyume | 2018-07-06 07:11 | はがき絵 | Trackback | Comments(0)

前に歩いて行く

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蒸し暑い一日で、時折雨も降り、まさしく梅雨日だった。
家内をリハビリに連れて行ったあと、ショッピングセンターで食事をした。高知が本部らしいカツオを食べさせる店で、私はタタキでビールを一本飲んだ。
高知の店であり藁(わら)焼きだというので期待したが、想像していた味ではなかった。たしかに新鮮で味も良いのだが、藁の香りはまったくせず、正直にいうと家内のつくる方がおいしい。
我が家のタタキはこれでもかというほど薬味をのせる。これは私の好みでそうなった。玉ねぎ、大葉、生姜、ネギをどっさり。最近は皿の端にカイワレ大根も。そのかわりニンニクはのせない。そういえばニンニクが台所に転がっているのをみたことがない。二人ともあまり好きではない。肉を焼くときはガーリックペッパーを使う。料理人からすれば邪道だろうな。
食事のあと、ユニクロで衣類を数枚とスリッパを買った。ユニクロには久しぶりに入ったが、値段が少し高くなったような気がする。
リハビリからの帰りにガソリンを入れたが、こちらもずいぶん高くなった。私の車は燃費が悪く(リッター8キロ程度)、そのうえハイオクガソリンだからこたえる。

60歳を過ぎてから体力がガクッと落ち、何をするにもよく考えてしないとあとでつらくなる。最近は最後までやりきると決めないで、「今日はここまで」ということが増えてきた。それに手際の良さより、身体に負担にならないようゆっくり作業することにしている。
兄は今年65歳になった。「65になって体力が落ちた」という。これ以上に体力がなくなるのか、嫌だな。近頃は、同じような年齢で、はつらつと働いておられる方が多い。「立派だな」と敬服することしきりだ。

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# by souichinoyume | 2018-06-27 03:58 | はがき絵 | Trackback | Comments(0)

大阪観測史上最大の地震

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18日の朝、寝ていたら突然の地震。
ゴー、ゴゴゴ―という音がしたかと思うと大きな揺れが襲ってきた。
まもなく携帯から「地震です」というアナウンスガイドとともに警報音が鳴った。
アナウンスガイドは大きく揺れる前に発信されることになっているのだが、今回は震源ポイントが浅かったため、間に合わなかったという。技術的にこれが限界だったという。
日本は地震国だというのはよく知られているところだが、地震の予知は難しいらしく、科学者ははっきりと予知できませんと言っている。
震源地の高槻市と茨木市は大きく揺れた。私の家からはそんなに離れていないが被害の差は大きい。
水もガスもストップしているらしい。私のところはそういうことはない。
死者も出ていない。ちょっとした差なのに。亡くなった方のご冥福を祈ります。特に小学校のブロックの下敷きになった娘は気の毒で言葉もない。
そこに持ってきて、今夜から大雨注意報が出ている。泣きっ面に蜂、などと悠長なことは言っていられない、ブルーシートをかけた住居が多いというのに。
水などの飲料水、カップ麺はスーパの棚から消えている。今日あたりから、ぼちぼち買えるようになったが。

地震のあと、近くに住む妹からラインでメールが入った。大丈夫、と返信し、私は兄に電話をかけて被害の無いことを確認。それをまた妹に連絡した。
妹はその後、兄の元へ駆けつけたらしい。
実家はお地蔵さんが倒れ、仏壇の位牌も、食器棚の中の食器類も一部割れていたらしい。2階のトイレの貯水タンクが落ちて使えなくなったという。
実家はもう古い建物だから、こういう時ダメージが大きい。

実は明日から和歌山の白浜に旅行に行こうとして、ホテルを押さえていたが地震の日、すぐにキャンセルした。東南海沖地震の前触れかも、ということも考えられた。こういうのはあまり書かないほうがいいのだけれど……。

ということで、ここ3日ほどバタバタしました。
生まれて初めて、こんな大きな地震に遭遇しました。かんにんしてほしいです。

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# by souichinoyume | 2018-06-20 21:25 | イラスト | Trackback | Comments(2)

梅雨

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今日は,朝から雨が降ったりやんだりの天気だった。見上げるとどんよりと曇った梅雨空。
じめじめとしてエアコンで部屋の空気を乾かせた。
そんな中、朝方、車の修理屋さんが私の車をとりにきた。テールランプ(ストップランプ)をLEDにしたくて左右、パーツごと交換してもらった。
昼過ぎにはもう出来上がって持ってきてくれた。
ちょっと今風になり、家内も気に入ったようだ。
その時、雨は上がり、遠く青空も見える。
「よし、注射を打ちにいこう」
どういう発想からかわからないが、そう決めた。私の頸椎狭窄症の注射だ。ここ最近、天気がこんなふうだから、左側の肩から頭にかけて鈍痛がおさまらない。それで、家内の付き添いで東大阪の布施にある、麻酔科の医院でブロック注射を打ってもらってきた。もう1年以上通っているのに、このブロック注射の痛みに慣れない。今日も喉の横に打たれた時、「うううっ」とうめき声を上げてしまった。情けない。

今年の梅雨は例年どおりの雨量が降るのだろうか。
私の家は祖父の時代まで農業をしていたから、母などはこの時期になると「空梅雨にならなければええんやけど」と、もう周りには水田も畑もないのに、毎年口にするのが常だった。たしかに農業に従事する人にとって雨は重要だ。
梅雨は嫌だ、うっとうしい、と、元農家の子孫である私などが、そんなことを言うとバチがあたりそうだ。

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# by souichinoyume | 2018-06-15 23:36 | Trackback | Comments(0)

日々是好日

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「日々是好日」と書いて、「にちにちこれこうにち」と読むらしい。
私はずっと「ひびこれこうじつ」と読んでいた。それも63年間も。恥ずかしい。
初見でそんな風に決めつけて読んでいたためか、そもそもこの言葉があまり好きではなかった。
毎日いつも良い日、と解釈して、人はそんな風に過ごせるわけがないだろう、おめでたいことを言うな、という思いでいた。
けれども調べると私の決めつけはまったく間違っていたものだった。

日々是好日は禅語だった。
良い日、悪い日と判断するのではなく、優劣や損得に関しての言葉ではなかった。
幸運の日があっても、後日に不幸がやってくるかもしれない。ここでの「好」はそういう好悪ではなく、そうしたことにこだわらず、あるがままにその日を清々しく送れということらしい。過ぎ去ったことにこだわるな、先のことに怯えるな、今を精一杯生きることが素晴らしいのだ、ということ。
そういうことだったのか、と反省。この歳になっても知らないことばかりだ。まあ、それでもかまわないけれど。

知らないといえば、今朝、イオンシネマで映画を観にいった。
「モリのいる場所」
熊谷守一の映画だ。日本の有名な画家、書家だが正直に言うと名前を知らなかった。猫の絵だけは記憶にある。
主人公、守一に山崎努、妻役に樹木希林、このキャスティングだけでも魅力的なのに、熊谷守一が絵描きで書も書く芸術家というのだから、観ずにはいられなかった。
映画館を調べると近くにあった。イオンシネマでやっている。家から車で二十分もかからない。
しかし、公開してから日がたつからなのか、朝の九時二十分からの一本かぎり。イオンモールのシネマは一つのフロアに四つも五つもスクリーンの劇場が並んでいる。今はこんな風になっているのだな。朝が早いからどうしようかと迷ったが、気になって朝四時に目覚め、結局観にでかけた。家内はまだ寝ていた。この日はリハリビがあるし、この手の映画はまったく興味をしめさないので、起こさずに一人ででかけた。映画を一人で観るのは何十年ぶりだろうか、いつも家内が一緒だから冒険に出るような気持だった。
着いたのがぎりぎりで、シネマホールに行くとチケットは自動販売機で買うようになっていた。初めてATMを扱うみたいでさっぱりわからない。あせっているから係の人を呼んで購入した。歳を感じたが、最近ちょっと開き直ることができるようになったので、存外平気だった。

素晴らしい映画でした。楽しくて楽しくて、瞬きもせず一語一句セリフももらさずに聞きました。真剣でした。
記憶に残っているセリフは
「下手ですね。下手でいい。下手も絵のうちです」
でした。
今日の絵と書は影響を受けてかきました。私は単純な性格なのです。

追記
日日是好好日」について禅語としては「にちにちこれこうにち」と読むのが正しいとされるが、「にちにちこれこうじつ」とする例もある。
日常的な表現としては「ひびこれこうじつ」とも読み、同様に、「ひびこれこうにち」「ひびこれよきひ」とする例もある。
と、Wikipediaに書かれている。
なんじゃいこれは。「ひびこれこうじつ」でもよかったんだ。
わかったようなことを書いて申し訳ありませんでした。
日本語嫌い!



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# by souichinoyume | 2018-06-12 21:07 | 墨彩書画 | Trackback | Comments(0)

明日のことはわからない

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なんかいつもと画風が違う。でも、これはこれで私の絵だ。

若い頃、今以上に世の中のことがわからなくて、あれこれ先のことを考えては不安になっていた。
それで、父に相談したことがある。すると、
「そんな先のことは、いくら考えてもわからないものだ。その時はその時で絵を描けばいい」
と教えてくれた。
もちろん絵を描くというのは、対処するということだ。
先の先まで考えてもしかたがない、深く考えすぎて不安になるのはばかげている、ということなのだろう。
そう言われて、少し楽になった。
たしかに先のことは誰にもわからないものだ。まったく考えないというのもよくないけれど、考えすぎて不安になるのもよくないことだ。

昨年から今年の春にかけて、隣の国からミサイルが飛んでこないかと、毎日有識者の考えをインターネットで見聞きし暗い気持ちになっていた。
それが、ぎりぎりのところでいがみ合っていた両国が話し合いをするという。
誰一人このことを予想した評論家、有識者はいなかったように思う。
まだ安心はできないが、今にもミサイルが飛び交うというあの情報は何だったのか。朝から晩までそんな情報をひろって聞き入っていたのは何だったのだろう。話し合いを持つのはいいことなのに、私ひとりが不安になり、騙されていたような気がしてなんだかくやしい。
明日どころか、一寸先が読めない。



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# by souichinoyume | 2018-06-08 10:39 | はがき絵 | Trackback | Comments(0)

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爪を切ろうとした時、夜中だとはっとして爪切りを引き出しにもどす。
夜中に爪を切ると、親の死に目に会えない、と子供の頃に教えられたからだ。
映画などで、縁側でひなたぼっこをしながら中高年の男が爪を切る、そんなのどかな画面をよく観たものだが、ところが私は、伸びた爪に気が付く時間は夜中が多かった。そのたびにため息をつき、渋々翌日にまわした。
今夜もまた、夜中に爪が伸びていることを思い出し、爪切りを取り出したものの引き出しに戻しかけた。
ああそうか、もう僕には両親がいないのだ。家内の両親も亡くなっている。
そう気づき、パチン、パチンと切り始めた。
子供の頃、我が家に今のような爪切りはなかった。母が裁縫用の糸切ばさみで切ってくれるのが常だった。二階の六畳の間で、日中の窓から入り込む光の中での、二人きりのそんな風景が頭をよぎった。
「爪の中が黒いなあ、よう手を洗わんといかんよ」
まだ母の死を引きずっている自分に腹を立てながら、乱暴に切った。
もう夜中に爪を切ってもいいのだ。今まで面倒な言い伝えだと思っていたのが、こんな寂しい気持ちにつながるとは想像もしなかった。
できればもう一度、夜中に爪切りを引き出しにもどしたい。


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# by souichinoyume | 2018-06-01 07:54 | はがき絵 | Trackback | Comments(0)

平気

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昨日、久しぶりに叔母に会いに行くと、憔悴しきった顔でいる。
挨拶をして、どうしたのかと思いながらも、私は一緒に行った司法書士さんと話をした。
その間に家内が叔母と話をしたのだが、後でにきくと叔父が脳梗塞で入院しているのだという。
それも、今年の2月からで、意識はないのだそうだ。
真面目一方の叔父だった。
何事においても控えめな性格で、仕事は定年まで勤め上げ、煙草は吸わないし、酒もビールを少し飲む程度だった。唯一の趣味は自家菜園で野菜や花を育てるだけだった。もちろん周りとのトラブは一度として起こしたことはない。ただ慰めになるのは80歳を過ぎていることだろうか。とはいえ10歳は若く見えるほど健康的な容姿だった。
2月に救急車で運ばれたたという。叔母は私たちに何も知らせなかった。母が生きていればもっと早く耳にしただろうが、血縁者といえど、こんな風に徐々に交流が疎遠になっていくのだろう。
叔父の入院には驚いたが、私自身の年齢がそういう年回りになっているということだ。改めて周りを見れば高齢者ばかり。不謹慎なことをいうようだが、一つひとつ衝撃を受けていては心がもたない。それより、及ばずながらいくらか若い私などが協力できることを考えるべきだろう。それにはなにごとも平気でいることだ。平らな気持ちでいることだ。禅宗の高僧である宮崎禅師もそう言っておられる。

どんより曇った日だった。
あした天気になあれ。

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# by souichinoyume | 2018-05-29 05:44 | はがき絵 | Trackback | Comments(6)

食べてしまった

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今日の夕飯は、マグロの刺身、ハマグリの酒蒸、めいたかれいの煮つけ、青菜の煮たの、親子丼。なんだか今日は豪勢だ。あっ、昨日生活費が出たからだな。
みんな美味しかったけれど、ハマグリがちと小さい。三月のはじめはあんなに大きかったのに。
小さいといってもアサリよりは大きいけれど、やはり口にするのは気が引ける。もう少し大きくなってから食べてあげたかった。すまないね。好物だからいただきます。木の芽を散らすと美味いんだ。
缶ビール3本いただきました。

全部は食べられないので、親子丼はあとでいただきます。

ごちそうさま。

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# by souichinoyume | 2018-05-28 15:31 | はがき絵 | Trackback | Comments(2)


はがき絵を中心に、墨彩書画、イラストなどを載せていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。


by 早一

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